ドラゴン研究家の冒険日誌#4 - 北の都、ソリチュード

こんにちはyousukeVEです。
さて、久々のドラゴナー氏のRP日記です。
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前回、資金を稼いでドーンスターを船で離れ、いざソリチュードへ。
と、いう所まで進みましたが、今回はいよいよソリチュードに到着です。

※この日記には、アツい戦闘シーンや抱腹絶倒なギャグ、見惚れるようなSSはありません。
基本的にはしょぼくれたイタいおっさんがドラゴンを研究する為にスカイリムをうろつくだけです。
それでもいいという物好きな方は続きからどうぞ。


船長「見えたぞ、ソリチュードだ!」

つい先日に乗っていた船が難破したというトラウマから全身が硬直してしまった私の身体を解す、まさにエセリウスからの福音であった。
ドラゴナー「おお…」
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アーチ上の一枚岩の上に建つ城壁…あれがソリチュードか。
噂には聞いていたが、なんとも奇天烈な所に建っているものだ。
あんな所にどうやって建てたのだろうか?昔のノルドの苦労が伺える。

やがて船は巨大なアーチを潜り、港に着く。

衛兵「ソリチュードへようこそ、旅のお方」
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私が我先にと桟橋に上がると一人の衛兵が声をかけてきた。

衛兵「来訪者の確認をしているのです。サマーセットからの客船がまだ着かないもので…」

衛兵はかなり丁寧な言葉で話す。さすがはスカイリムの首都、衛兵一人ひとりの格も高いようだ。

ドラゴナー「ああ、私がその船に乗ってたドラコ・ドラゴナーだ、残念ながら船は沈没してしまったよ」

私がそう言うと衛兵は持っていた名簿に目を通す。

衛兵「確認しました。確かにサマーセット~ソリチュード間の往復船の乗客名簿に名前があります」

衛兵「なにか、身分を証明できるものは?」

ドラゴナー「いや、着の身着のままさ」

ドラゴナー「だがこの街にヴィアルモという男が居るはずだ。確かこのソリチュードで大学の校長をやっていると言ってたな」

ドラゴナー「彼を呼んでくれ、彼が証明してくれる」

衛兵「わかりました。ではこちらでしばしお待ちを…」

私は衛兵に港の隅にある建物に案内された。

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そこには身なりの良い女が立っていた。

女「この人は誰?」

衛兵「例のサマーセットからの船の乗客だそうです。これから確認いたします」

女「そう、災難だったわね旅人さん。私はここの責任者のヴィットリア・ヴィキ、ソリチュードへようこそ」

ヴィットリア…どこかで聞いたことのある名前だが、よく思い出せない。
とりあえず失礼の無いようにしとこう。

ドラゴナー「ドラコ・ドラゴナーと申します。お会いできて光栄ですMs.ヴィキ」

ヴィットリア「あら、さすがはハイエルフね。あなたならこの街に馴染めそうだわ」

ヴィットリア「スカイリムには何をしに来たの?」

彼女は付け足す。

ヴィットリア「あら、ごめんなさい。別にあなたを疑ってる訳じゃないの、ただ今のスカイリムは観光で来るような所じゃないでしょ?」

ドラゴナー「お気遣い感謝致します。私は学者でして、その、ドラゴンに関する研究目的でここに来たのです」

ヴィットリア「あ~成る程。確かにここはドラゴン研究にはうってつけかもね、その手の話は沢山聞いたもの」

ヴィットリア「確か、この近くにもドラゴンの墓と伝えられる場所があるのよ。え~と、場所は…忘れちゃったけど」

ドラゴナー「いえいえ、その手の情報を聞けるだけでもありがたいです」

ヴィットリアは初対面の私にも気さくに話しかけてくれる。
彼女の笑顔には何か、特別な感情が篭っているように見える。恐らく、私生活で何か幸せなことでもあったのだろう。
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私と彼女はしばしの間、話に花を咲かせた。
彼女はとても知性的だ。こういう人間と話すのはとても楽しい。

ヴィットリア「スカイリムとドラゴンは切っても切れない仲ね、オラフとドラゴンの話は知ってるかしら?」

ドラゴナー「勿論、存じ上げております。確か隻眼のオラフ王がアンソール山にてドラゴンと"シャウト"で対決した。という話ですね」

ヴィットリア「そう、そしてそのドラゴン…確か名前は――ヌーミネックスだったかな?それをドラゴンズリーチの宮殿に閉じ込めたって言われてるわね」

ドラゴナー「この話については、諸説あるようですが…」

ヴィットリア「ええ、ホワイトランとかの地方ではオラフ王は英雄として祭られている。でもここソリチュードでは彼は嫌われ者ね」

ヴィットリア「だからこの話はソリチュード市民からはあまり指示されないかも」

ドラゴナー「私のほうでは、この街にはオラフ王に見立てた人形を燃やす行事があると聞きました」

ヴィットリア「"オラフ王の焚刑祭"ね。起源はどうであれ、とても盛り上がって楽しい祭りよ」

ドラゴナー「是非とも一度見てみたいものです」

ヴィットリア「私としても見てもらいたいのだけど、今年の開催は無理かもしれないわねぇ…」

ドラゴナー「やはり内戦ですか?」

ヴィットリア「うーん、正確にはちょっと違うかな。エリシフ首長がね、祭りの開催に反対しているの」
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ヴィットリア「彼女の夫、上級王トリグの話は知っているかしら?」

ドラゴナー「何分遠方に住んでいたもので…私のほうでは暗殺されたと聞きましたが」

ヴィットリア「"暗殺"ではないわね、隠れてはないし。…う~んと、あれは~…決闘らしいわ」

ヴィットリア「少なくとも反乱軍のストームクロークやその支持者はそう言ってるわね」

ドラゴナー「決闘?」

ヴィットリア「ストームクロークの首領"ウルフリック・ストームクローク"が上級王トリグを直々に殺害したのよ」

ドラゴナー「成る程…それで殺しを再現するような祭りは不謹慎だと」

ヴィットリア「そういう事ね」

ヴィットリア「ごめんなさい、暗い話になってしまったわね」

ドラゴナー「いえいえ、いいのです。それにしても――」

衛兵「失礼します」
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私が次の言葉を彼女に投げかけようとした瞬間、割り入るように衛兵が入ってきた。

衛兵「証人となる人を連れてきました。それでは校長――」

ヴィアルモ「おお!ドラコ!久しぶりじゃないか!」
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ドラゴナー「ヴィアルモ!会えてよかったよ。いや~何年ぶりだ?」

ヴィアルモ「少なくとも顔を合わせるのは数年ぶりだなぁ、ちょっと老けたんじゃないか?」

彼は笑いながら言う。

ドラゴナー「ハハハ、ただ疲れてるだけさ」

ヴィアルモ「お前の乗った船がいつまでも来なくて心配してたんだぞ」

ドラゴナー「乗っていた船が沈没してね、あの時は死を覚悟したよ」

ヴィアルモ「とにかく無事で何よりだ。衛兵、彼は私の友人のドラコ・ドラゴナーで間違いない」

衛兵「了解いたしました。私からも改めて、無事で何よりですドラゴナー様」

ヴィットリア「え~と、あの船の所有は確かサマーセット・トラベラーズ社だったっけ?私から連絡しておくわね」

ドラゴナー「お気遣い感謝いたします、Ms.ヴィキ。衛兵も手間をかけさせてすまなかったな」

ヴィアルモ「これは私からの君の仕事に対する感謝の印だ、受け取ってくれ」

ヴィアルモはそう言って数枚の金貨を衛兵に渡す。

衛兵「ありがとうございます」

ヴィアルモは私に向き直って言う。

ヴィアルモ「さあ、疲れたろう?うちの大学で休むといい」

ドラゴナー「そうさせてもらうよ」

ドラゴナー「それでは失礼いたします、Ms.ヴィキ」

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ヴィットリア「研究が進んだら話を聞かせて頂戴ね、博士!」

彼女はとても愛想よく見送ってくれた。
とても良いお方だ、私も最大限の好意を込めた笑顔で会釈する。

ヴィアルモ「ヴィットリア・ヴィキとあそこまで仲良くなるなんて、お前も隅に置けないな」

ドラゴナー「彼女はどういう人なんだ?」

ヴィアルモ「知らなかったのか?何か無礼でも働いてないだろうな?」

ドラゴナー「身分の高そうな人だと思ったから、ちゃんと礼儀を持って接したよ」

ヴィアルモ「そうか、彼女は東帝都社のスカイリム方面の責任者だ。それに加えて皇帝のいとこと言うオマケつき」

ドラゴナー「そんな要職の人物だったのか」

ヴィアルモ「口説こうなんて考えるなよ、彼女は既に婚約者が居て、結婚を控えてる身なんだ」

ドラゴナー「成る程、だからあんなに幸せそうな顔をしてたのか」

ヴィアルモ「ハハハ、お前は相変わらず目の付け所がおかしいな。安心したよ」

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先ほどから親しげに話しているこの男の名はヴィアルモ、私とは旧知の仲で数少ない友人だ。
彼と出会ったのは留置所の中だった。
別に互いに何か悪いことをした訳ではなく、彼はサルモールに批判的な文を書いたから、私は司法高官の機嫌を損ねたからと言う理由だ。
当時、彼は郷土史や民俗学を研究する学者で、私もドラゴン研究を通じてそれらの学問を学んでいた事もあってか、我々は留置所の檻の中ですぐに意気投合した。
不起訴処分で釈放されてからは、数年間互いに勉学を高め合っていたが、いよいよサルモールの圧制が厳しくなってきた年に、遠く離れたスカイリムのソリチュードにある吟遊詩人大学へ行くと彼は言った。
私もそれに付いていく予定だったのだが、運悪くサルモールに拘束されてしまったのでそれは叶わなかった。

ヴィアルモ「サマーセットの様子はどうだい?」

ドラゴナー「酷いの一言さ、サルモールの横暴はもはや止まることを知らない」

ドラゴナー「エルフ至上主義を掲げながら、そのエルフを殺しまくってる。自分達の考えに賛同しないエルフをな」

ドラゴナー「研究は全く進まないし、変に目をつけられたおかげでここに来る費用を稼ぐのにも一苦労だったよ」

ヴィアルモ「その土地の歴史や民族を自分達の色に染め上げるのが彼らの目的だからな、我々のような存在は邪魔で仕方ないのだろう」

ヴィアルモ「ともあれ、ようこそスカイリムの都ソリチュードへ、友よ。大学へ案内しよう」

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ドラゴナー「紆余曲折あったが、これからは研究に専念できる。このドラゴンの本場とも言えるスカイリムでな」

ドラゴナー「喜ばしい限りだよ」

ヴィアルモ「ノルドの歴史はタムリエルにおける人類史の起源とも言える。勿論、それにはドラゴンも密接に関わっている」

ヴィアルモ「研究のし過ぎで死ぬんじゃないぞ?」

彼は冗談めかして言う。
私はそれに「ハハハ」と笑って返す。

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ヴィアルモ「それではこの街についてざっと紹介しておこう」

ドラゴナー「ああ、頼む」

ヴィアルモ「正門から入ってすぐ左側の建物は"ウィンキング・スキーヴァー"という宿屋だ」
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ヴィアルモ「その奥には"アンジェリンズ・アロマティクス"という薬局がある」
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ヴィアルモ「右側の建物の手前側は"レディアント装具店"。服がほしいならここで買うといい」
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ヴィアルモ「それで、奥が"ビッツ・アンド・ピーセズ"という雑貨屋だ。掘り出し物が売ってるよ」
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ヴィアルモ「この坂を上った先には"ドール城"がある。スカイリムにおける帝国軍の本拠点さ」
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ヴィアルモ「武器が欲しければ、あそこで鉄を打っている鍛冶屋に話すといい。左の扉の先には弓矢について詳しい職人がいるぞ」
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ヴィアルモ「で、ドール城の向かい側には市場がある。新鮮な食べ物が取引されているから、暇があったら覗いてみるといい」
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ヴィアルモ「さて、ドール城からさらに進むと居住区に入る」

ヴィアルモ「ここから一番奥に見える建物がソリチュードの宮殿"ブルーパレス"だ。首長を初めとしたこの街の要人達が居る」
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ヴィアルモ「そして、ここが今の私にとっての我が家、吟遊詩人大学だ。なかなか立派なものだろう?」
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ドラゴナー「確か、ここの校長をやっているんだったな」

ヴィアルモ「そんなに大層な肩書きでも無いさ。さあ、中へどうぞ」


中に入ると聞こえてくるリュートの音色と歌声。
外の喧騒とは異なるこの朗らかな雰囲気はこれらがもたらすものなのだろうか…どうであれ、悪いものではない。
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ドラゴナー「うん、良い所だ」

ヴィアルモ「ありがとう。さて、着替えを用意しよう。いつまでもそんなみすぼらしい格好で居たくないだろう?」

ドラゴナー「恩に着るよ」

ヴィアルモ「そこらで腰掛けて待っててくれ。おーい!ジラウド!客人だ!」

ヴィアルモが声を張り上げると奥から一人の男がやって来る。

ジラウド「これはこれは、彼が校長が話していた友人かい?」

ヴィアルモ「そうだ、私は服を持ってくるから、その間の世話を頼む」

ジラウド「わかったよ」

男はこちらに顔を向けて言う。
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ジラウド「こんにちは、私は歴史学部長のジラウド・ゲマネ。君の話は校長から聞いてるよ、ドラゴナー博士。大学へようこそ」

ドラゴナー「会えて嬉しいよジラウド、これからもよろしく頼む」

ジラウド「何か飲むか?ワインと蜂蜜酒があるが」

ドラゴナー「そうだな…久々にワインが飲みたいな」

ジラウド「わかった、すぐに持ってくる」

そう言うと彼は再び建物の奥へと戻っていった。
私は近くの椅子に腰掛けて待ちつつ、建物の中で響く歌声に耳を傾ける。

"戦士の心を英雄は求む"

"来たるきたるはドラゴンボーン"

"ノルドに伝わる、声秘術と共に"

"信じよ、来たるをドラゴンボーン"

"邪なる者は、滅び去るとき"

"見届けよ、来たるをドラゴンボーン"

"闇は去り新たな伝説が生まれる"

"知れよ、来たるをドラゴンボーン"

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ジラウド「良い歌だろう?ノルドに伝わる英雄の歌だ」

ジラウドがゴブレットを差し出しながらそう話しかけてくる。

ドラゴナー「ノルドの英雄か…ドラゴンボーン…確かどこかで聞いたな」

私はゴブレットを受け取り、ワインを一口飲む。
慣れ親しんだ味、まるで全身に染み渡っていくようだ。

ドラゴナー「そうだ、確かタムリエル皇帝の一族がそう呼ばれていたな」

ヴィアルモ「ここ、スカイリムでは"ドラゴンボーン"とはドラゴンから力を吸収して"シャウト"という能力を使いこなす者の事を指しているようだ」

綺麗に折りたたまれた衣服を両手に、ヴィアルモが答えながら近づいて来る。

ドラゴナー「タムリエル皇帝一族との関連性はあるのだろうか?」

ヴィアルモ「さあな、セプティムがドラゴンの力を吸収したなんて話は聞いたことが無い」

ジラウド「タロスが叫んで山を崩したとか、そういう話ならいくらでもあるけどな」

ヴィアルモ「タイバー・セプティムの伝説は眉唾ものと言うか、恐らく複数の人物の逸話が複合して出来たものだろう」

ドラゴナー「その無数に存在する"タイバー・セプティム"の中にスカイリムにおける"ドラゴンボーン"が居て、そこから皇帝一族の称号になったとも考えられるな」

ジラウド「おっと、これ以上話を広げると夜まで談義が続いてしまう。ドラゴナー博士、はやく奥で着替えよう」

ドラゴナー「そうだな、この話はまた今度にしよう」

ヴィアルモ「今、食事を用意している。君の為のベッド等の生活用具も用意しておいたから、いくらでもここに居てくれていいんだぞ」

ドラゴナー「何から何まで本当にありがとう、友よ」

ヴィアルモ「なぁに、君と私の仲じゃないか、気にする事はないさ」

やはり持つべきものは友だ、ここ数日間の気の落ち込みがすっと消えていく。
この旅は出鼻を挫かれる形にはなったものの、何とか持ち直すことが出来そうだ。

さあ、明日以降に待つ冒険と研究の日々の為にも、英気を養うとしようか。
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つづく。


前回へ< >Coming soon...




○余談
"ドラコ・ドラゴナー"って全然エルフらしい名前じゃないよね?と思う方も居るかもしれませんが、この名前は彼が自分で自分につけた名前と言う設定です(第一話でも言ってましたね)。
それで、そんな名前をつけたのでサルモールにスパイなんじゃないかと疑われて、留置所送りになったりしてました。
彼はサルモールが嫌いですが、酷い扱いを受けたことに関しては自業自得な気がしないでも無いですね。
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コメント

非公開コメント

No title

待ってました!
ドラゴナーさん、はやく生でドラゴンを見れるといいですね!笑

Re: No title

>>※1
コメントありがとうございます。
一応、この話は現段階では、アルドゥインのヘルゲン襲撃前という設定なので、ドラゴナー氏はもうしばらく生のドラゴンに会えそうに無いですねw
プロフィール

yousukeVE

Author:yousukeVE
TESV:Skyrimのプレイヤーにて大のドラゴン好きのyousukeVEと申します。
ちなみに読みは「ようすけ」じゃなくて「ゆーすけ」です。
最後の"VE"は別に読まなくていいです。

最近はFallout4に浮気気味。

生態:主な活動時間は午後6時から午前0時前後。(日曜、祝日を除く)

Nexusにて"yousukeve"の名で自作Modをアップロードしてます。

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